【七夕賞】戦い終えて

2024年7月8日(月)5時18分 スポーツニッポン

 ▼3着ノッキングポイント(杉原)フォームが改善していて道中は言うことなかった。直線は苦しくなったところでファイトしてくれました。

 ▼4着ダンディズム(三浦)ペースが速いのは分かっていたけど持ち味を生かすためにロングスパートをかけた。最後までバテてないしいい競馬ができた。

 ▼5着リフレーミング(丸田)3、4角で前を射程圏に入れられなかった。馬の感じは良かった。

 ▼6着レッドランメルト(吉田豊)ペースが速くなると思っていたけど、出して行っても折り合った。直線でも頑張ってくれた。

 ▼8着ノースザワールド(柴田善)ゲートでもたれてしまう。2000メートルは長いかも。

 ▼9着ボーンディスウェイ(木幡巧)速いペースでも脚をためることはできたけど厳しかった。

 ▼10着カレンルシェルブル(田辺)初めて乗ったのでよく分からないけど直線で反応がなかった。

 ▼11着バビット(内田)ペースが速くなって厳しい展開だった。

 ▼13着フェーングロッテン(石川)勝負どころでの反応がいまいちだった。

 ▼14着セイウンプラチナ(原)発馬は決まったが、もう少し早く折り合いをつけられれば良かった。

スポーツニッポン

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