W杯決勝はアルゼンチン人主審!開幕戦など4試合担当ピタナ氏

7月14日(土)7時8分 スポーツニッポン

準々決勝フランス―デンマーク戦の主審を担当したアルゼンチン人のピタナ氏(中央)

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 ◇ロシアW杯決勝 クロアチア—フランス(2018年7月15日 モスクワ)

 FIFAは12日、決勝戦の主審をアルゼンチン人のネストル・ピタナ氏が担当すると発表。2人の副審もアルゼンチン人が務める。決勝でアルゼンチン人が主審を務めるのは06年大会以来2人目。

 ピタナ氏は開幕戦ロシア—サウジアラビア、決勝トーナメント1回戦クロアチア—デンマーク、準々決勝フランス—ウルグアイなど、今大会4試合で笛を吹いた。

スポーツニッポン

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