東京五輪で目に焼き付けたい! 絶対注目の美女アスリートたち

7月24日(金)11時20分 Sportiva

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 新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、開催が延期になった東京五輪まであと1年となった。いまだ予断を許さない状況ではあるが、コロナ禍が終息して開催されることを願いつつ、生観戦で活躍する姿を見たい美女アスリートたちを独自にセレクト。その7人を紹介していく。


■アリカ・シュミット/ドイツ(21歳)

陸上中距離 
photo by アフロ
 ジュニア時代の2017年、ヨーロッパ陸上U20選手権大会の4×400リレーで銀メダルを獲得。実力はもちろん、その美貌から海外メディアでは「世界一美しいアスリート」として大きな注目を集めている。東京五輪でも観衆を魅了する走りを見せてほしい。


■ダリア・ビロディド/ウクライナ(19歳)
柔道 
photo by 望月仁/アフロ
 2018年、2019年と世界選手権を連覇した若き絶対女王。48㎏級の選手ながら172㎝と長身で、9頭身とモデル並みのスタイルがひときわ目を引く。大学では「将来の夢」だというスポーツジャーナリストの勉強も。目下の目標はもちろん東京五輪での金メダルだ。


■松田詩野(17歳)

サーフィン 
photo by KONDO/アフロ
 神奈川県の茅ヶ崎市出身で、小学校1年生からサーフィンを始める。中学2年時に全日本選手権のガールズ部門で優勝し、女子高生になった今も日本のトップを走っている。東京五輪でも力強いターンを見せてくれることを期待したい。


■カタリナ・トロスト/ドイツ(25歳)
陸上中距離 
photo by Getty Images
 2019年ドイツ屋内陸上競技選手権の800mで金メダルを獲得し、同年の世界陸上にも出場。小柄でかわいらしい見た目だが、体格がいい選手にも負けない力強い走りが魅力だ。


■今井月(19歳)
水泳・競泳 
photo by 日刊現代/アフロ
 高校1年時、200m個人メドレーで2016年のリオ五輪に出場。同級生で親友でもある池江璃花子と共に”美女JKスイマー”として話題になった。同大会では目標としていた決勝進出を逃しただけに、東京五輪でリベンジを果たしてほしい。


■エリザ・マッカートニー/ニュージーランド(23歳)
陸上・棒高跳 
photo by Getty Images
 19歳でリオ五輪に出場し、179㎝の長身を生かした跳躍で銅メダルを獲得。女子棒高跳の歴史上、最も若いメダリストになった。愛らしい笑顔でも多くのファンを虜にした女神は、東京五輪で”5m越え”を目指す。


■清水希容(26歳)
空手・形 
photo by 西村尚己/アフロスポーツ
 東京五輪の新種目として採用された空手の「形」で、全日本選手権7連覇。世界選手権も2度制している絶対エースだ。”空手界の綾瀬はるか”ともいわれ、普段は笑顔が魅力的だが、演武に入ると鬼気迫る表情に一変。力強い技を披露し観客を魅了する。

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