プレミアWEST首位の京都U18、岸本浩右監督が一身上の都合により辞任

9月6日(木)13時25分 サッカーキング

京都サンガF.C.が岸本浩右U-18監督の辞任を発表

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 京都サンガF.C.は5日、U−18チームを率いる育成部の岸本浩右監督が一身上の都合により8月31日付で辞任し、契約を解除したと発表した。

 岸本氏は1967年生まれの50歳で、2014年から2016年まで京都U−15の監督を務めた後、2017年からU−18の指揮を執っていた。同氏の辞任に伴い、後任には山下弘樹コーチが就任することも併せて発表されている。

 京都U−18は今季、高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ 2018 WESTで第11節を終え、6勝3分け2敗の勝ち点「21」で暫定首位。今月2日のセレッソ大阪U−18戦も1−0で制している。

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