第5世代の新型「インプレッサ」 「総合安全性能」「動的質感・静的質感」が大幅向上

10月23日(日)11時0分 J-CASTニュース

国産初の歩行者用エアバッグ搭載!

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富士重工業は、新型「インプレッサ」を2016年10月25日に発売する。第5世代となる新型で、同社が中期経営ビジョン「際立とう2020」において次世代モデルの第1弾と位置付ける戦略車。

次世代プラットフォーム導入



利用者に最高の「安心と愉しさ」を提供することを目指し、次世代プラットフォーム"SUBARU GLOBAL PLATFORM"をはじめとした様々な技術を導入することで、「総合安全性能」と「動的質感・静的質感」の大幅な向上を実現した。



ボディタイプは5ドアハッチバックの「SPORT」と4ドアセダンの「G4」。エンジンは新開発の2.0L直噴NAエンジンと1.6L NAエンジンを採用した。また、国産初となる歩行者保護エアバッグと7つの乗員保護エアバッグ、先進運転支援システム「 EyeSight(ver.3)」を全車に標準装備。さらに、スバル新デザインフィロソフィー"DYNAMIC×SOLID"を全面に採用し、内外装の質感を大幅にアップした。



価格はともに216万円〜259万2000円(税込)。

J-CASTニュース

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