ソフトバンク牧原離脱 右手血行障害の疑いで検査

11月11日(月)10時57分 日刊スポーツ

ソフトバンク牧原

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ソフトバンク牧原大成内野手(27)が11日、右手の血行障害の疑いがあるとして、福岡市内の病院で検査を受けるために宮崎での秋季キャンプを離れて福岡に戻った。
秋季キャンプでは初日から通常メニューをこなしていた。前日だった第3クール初日の10日も通常通りのメニューをこなしていたが、練習後には指先が冷たくなっていることを口にしていた。

日刊スポーツ

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