スアレス、将来的にMLSへ? ベッカム氏がオーナー務めるマイアミが獲得を検討か

11月23日(土)22時0分 フットボールチャンネル

 バルセロナに所属する32歳のウルグアイ代表FWルイス・スアレスが契約期間を終了する前に、デビッド・ベッカム氏が共同オーナーを務めるインテル・マイアミが獲得に乗り出す可能性があるようだ。23日に英紙『デイリー・ミラー』が報じている。

 2021年6月にバルセロナとの契約が終了するスアレス。同紙によると、2020年1月、2020年6月、2021年1月のいずれかのタイミングで、マイアミがスアレス獲得に向けた交渉を始める可能性があるという。

 マイアミは2020年からメジャーリーグサッカー(MLS)に参戦する新興クラブで、それに伴い様々なスター選手の獲得を計画している。果たして、スアレスは将来的に米国でプレーすることになるのだろうか。

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