飼い主に「発砲」した犬のその後

【イヌニュース】犬が飼い主に発砲〜重症を負うも現在は回復、犬は”保釈”

11月5日(月)7時44分 the WOOF

theWOOF専属ライター犬、ライチがお届けする世界の犬ニュース。今日はアメリカから、車内にあった銃に脚をかけ、飼い主に発砲してしまったチャーリーのお話です。一時は”犬の刑務所”に収容されたチャーリーでしたが、飼い主のたっての希望により現在は”保釈”されています。その”事件”は、ソニー・ギリガンが彼…

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みんなのコメント

  • 宝くじに当たるよりまれな事故ですね。銃の管理は慎重に!

  • 実弾を装填したまま安全装置も掛けずに銃を転がしておく、アンタが100%悪い

  • 犬が意図的に銃撃つとか有り得んのは当たり前だろ。事故以外に何があるんだよ。何だ犬の刑務所て。

  • 犬刑務所っギャクヵょ

  • せめて刑務所⇒留置所くらいにしといて。裁判なしで刑務所へは行かないからね。

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