夫婦別姓 ヤジる議員の根深さ

夫婦別姓ヤジる議員の根深さ 過去には国連から差別的と指摘も

1月25日(土)21時28分 女性自身

国民民主党の玉木雄一郎代表(50)が1月22日、国会で選択的夫婦別姓に関する代表質問をした。その際に飛んだヤジが波紋を呼んでいる。各メディアによると玉木代表はある男性のエピソードを紹介していた。その男性は交際中の女性から「姓を変えないといけないから結婚できない」と言われたという。すると「だったら結婚…

記事全文を読む

「夫婦別姓」をもっと詳しく

「夫婦別姓」のこれまでの出来事

「夫婦別姓」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • 夫婦別姓にしたら今度は子供の名字をどっちにするかでまた揉めて争いの火種にしかならないしさぁ…何がしたいの?

  • 日本の民法の家族法は決して変えてはならない。日本国自体が揺らぐから。それを理解しているのが杉田議員ではないのか?全てを外国の基準に合わせようとすると、弊害が出てくる。なぜ日本はこうだ!と言えないのか?

  • 結婚の多様性を認めるように意見しているのだから、それに反対する意見もあるだろう。野党は、自党の考えと対立する意見を封じ込めようと躍起になる。中や韓の政党の様に全体主義が台頭するのを恐れる。

  • 夫婦別姓がいいか悪いか分からないけど、野次ったのならその意図を説明すべきでは?野次っといて知らんぷりでは国民に対してどうゆう主張か伝わらないのでは?一般の国民は野次ったら強制退去させられてたけどね。

  • 時代遅れの自民党、日本会議の提灯持ちばかり。

全件表示する

BIGLOBE
トップへ