選挙広告に「無断掲載」訴え

京都市長選、選挙広告に千住博氏「無断掲載」訴え 門川氏側「認識の違いがあった」

1月28日(火)14時14分 J-CASTニュース

京都市長選挙(2020年2月2日投開票)に立候補している現職の門川大作氏(69)の選挙母体「未来の京都をつくる会」が地元紙に掲載した共産党を批判する内容の選挙広告について、名前と顔写真が掲載された元京都造形芸術大学学長で同大教授の日本画家・千住博氏(62)が「まるで千住博がこの様な活動に同意している…

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みんなのコメント

  • 無断掲載問題は勝手にやってくれたらいい とにかく共産党市長だけは絶対にダメだ 左寄りの市民が多くてもそれくらいの判断はできるでしょ

  • 自民党は選挙路のためならどのような悪事でも働く政党。それで騙された国民が指示してきただけ。国会答弁で見る安倍の政治姿勢を見れば化けの皮が剥がれた事が明白。もうこれ以上は騙されないと決意をした。

  • アベ政治を許さないはいいんだ…党を超えて個人攻撃なんだが

  • 朝鮮学校無償化を実現させようとか、ヘイトスピーチ条令を作ろうとか演説する議員は京都に入りません

  • 推薦者と言えども推薦の常識・非常識はわきまえている学識者。ネガティブキャンペーンを遺憾とするのは当然。また,内容的に特定の候補者への攻撃であり,「一般論」ではない。卑劣な手段を取らずフェアに行うべき。

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