小泉元首相が脱原発に転じた訳

小泉元首相が引退してから「脱原発」を言い始めたワケ

1月29日(水)11時15分 プレジデント社

小泉純一郎氏は、首相在任中から転じて現在は「原発反対」を唱えている。なぜ引退後に主張を変えたのか。政治社会学者の堀内進之介氏は「ある決まった立場に置かれていると、関係者の気持ちを推し量って想像力が偏る。小泉氏は総理大臣『なのに』分からなかったのではなく、総理『だから』分からなかったのだ」と指摘する—…

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みんなのコメント

  • 平成の大ウソツキがいまさら、自分が総理時代は原発推進して事故があればコロッと態度を変えるいやらしさ反吐が出るわ、親子でご都合主義で信用できない。資源には限りがあるし水素をうまく利用できないものか?

  • アメリカの石油メジャーの手先をやってるんだろ、原発を止めてるせいで4兆円ちかくの余分な石油を買ってる、郵政民営化もアメリカに頼まれてのことだった、だから癌保険なんかはアフラックの下請けになってる

  • 退任後、東電から饅頭が貰えなくなったからでないの!

  • 利権を天秤にかけただけだと思う。本気なら小泉氏の力があれば政治的に急速な展開があってしかるべき。

  • 捨てる場所もない核汚染で人が住める地域として国土失っても尚、費用対効果最悪な一部の利権持ってる人のためにだけに原発に執着する人は右翼なのかね?原発の優位性見せびらかすためにLNG米の9倍の値で買ってる

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