報ステ社外スタッフ切りの問題点

報ステ「社外スタッフ切り」はジャーナリズムの危機 当事者「まるで使い捨て」

2月13日(木)14時49分 弁護士ドットコム

テレビ朝日が2019年末、報道番組「報道ステーション」のリニューアルを理由として社外スタッフ約10人に、2020年3月末の契約終了を通知した問題で、メディア関連の労組でつくる「日本マスコミ文化情報労組会議(MIC)」は2月13日、衆院第一議員会館で緊急院内集会「『報ステ』を問う」を開催し、報道番組の…

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みんなのコメント

  • テレビ関係者がジャーナリズムという言葉を持ち出すととたんに胡散臭くなる。日本のジャーナリズムはそこに事実があるのではなく、自分たちの伝えたいことだけを針小棒大にして、演出して報道している。

  • 週刊誌ネタのお零れでワイドショーレベルがやとの報道番組にジャーナリズムが必要なのかな?昨今の日本ではテレビも新聞も週刊誌以下だと言う自覚すらない。

  • 何が問題なのかが分からない。一般の会社では当たり前の行為だよね。番組の刷新をしたいのならスタッフを変更するよ。しかも、社員でない社外契約社員なら契約ルールに則って契約終了でしょ。何年働いたかは関係ない

  • ジャーナリズム?単なるニュースバラエティだろ!

  • 不当に安い電波使用料に胡坐をかいて、番組制作はほとんど下請け会社が作成したものを、右から左に放送してるだけのテレビ局が放送電波を独占し続けるのはおかしいだろ?しかも事実を客観的に伝えない偏向報道だらけ

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