自然災害「国が補償」は誤解

自然災害で"国が補償してくれる"は誤解だ

2月23日(土)11時15分 プレジデント社

不運にも自然災害に遭い住居を失ってしまった場合、どんな公的支援が受けられるのか。災害リスクに備えて家計的にすべきことは何か?■「災害を念頭に置かないライフプランは成り立たない」2018年6月の大阪府北部地震。死者が200人を超えた7月の西日本豪雨。100の観測点で観測史上最大値の風速を記録した9月の…

記事全文を読む

「災害」をもっと詳しく

「災害」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • 国がどうにかしてくれるなんて思ってるやつは居ないよ。居たとしたら馬鹿だけ。

  • 日本の方針は「自助努力」だよ、昔から。それを知らない奴は小学校の公民教育がなってねえんだよ。

  • 同じ自然災害でも、例外を作り公平でないから不満が噴出する。

  • 国民から徴収した血税を、福島原発等の賠償金に転用するのはお門違い。それこそ寄付金等で賄うべきだ。受け取る人は当然の権利と思うのは大間違い感謝の気持ちが不可欠。

  • 災害に備えた日頃からの準備は個人個人の責任だ。万一の場合に備えて預金・耐震性向上・家具倒壊・備蓄・避難所の確認・防災意識・防災訓練への参加など。災害復興住宅より我家に住めるのが一番だろう

全件表示する

BIGLOBE
トップへ