「原子力 明るい未来」少年の今

30年前に標語「原子力 明るい未来の エネルギー」を考案した少年はいま

3月11日(日)7時0分 文春オンライン

「原子力明るい未来のエネルギー」東京電力・福島第一原発の5、6号機が立地する福島県双葉町。JR常磐線双葉駅(原発から4.2キロ)近くの町の体育館のそばに、この標語が書かれた看板があった。老朽化のために町は2015年12月、看板を撤去し、移設した。東京と仙台を結ぶ国道6号線からも見ることができた。現在…

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みんなのコメント

  • 原子力では明るい未来は来ないこと、原子力利権のために国民を犠牲にする政権ではこの国はダメになること、ドイツなど原発廃止を決めた知的・良識ある国を見習うことこそ「明るい未来」に大切。子供たちのために。

  • 都合の悪い事は何でも『想定外…』 現在、原発動かさなくても3.11以前より余力電力が過去最高にあるんだよ

  • 原発を推進する安部自公は、廃棄物処理を放置して推進しているが、これも私腹・選挙のための方策えだり、日本の未来は真っ黒、安部自公政権のギャンブル経済推進で若者は働く意欲を喪失している。最悪のコウモリ党

  • 仕方ないだろう、国と東電が原発推進教育を授業の一環で行っていたのだから。

  • 最初に載せている写真と記事の中の写真が違うのは何故?反原発派記者らの嫌がらせ?安くて環境に優しい新エネルギーが考え出されるまでは地球温暖化や電気料金等を考えれば今でも「明るい未来のエネルギー」だろ

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