ゴミ屋敷に引きこもる男性の素顔

両親を失いゴミ屋敷に引きこもる60歳男性、彼を追いやったのは誰か

4月18日(木)6時0分 ダイヤモンドオンライン

段ボールが散乱するゴミ屋敷で1人静かに暮らす60代男性の素顔住宅街にある2階建ての家の玄関を開けると、目の前に段ボール箱などの散乱するゴミ屋敷のような風景が広がっている。家の中を清掃したくても、足に痛みを感じて、片づけることができないのだ。都内在住のAさん(60歳)は、父親と母親を亡くした後、そんな…

記事全文を読む

「ゴミ屋敷」をもっと詳しく

「ゴミ屋敷」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • 親が残してくれたカネで先ず部屋を徹底的キレイにして、モノとヒトを” 断捨離 ”してシンプルなライフスタイルにした方が良いよ。雑多で汚い部屋だと考えや生き方も同じようになる。これは経験で言っている

  • 文章最後まで読めばこれはゴミ屋敷の話ではない。役人連中のマニュアルにそっただけの仕事では漏れてしまう救えない人が沢山居るということ。おまけにこういう記事が出ても改善策を考える政治家がいない。

  • ゴミ屋敷と言っても、片づければ綺麗になる場合と、片づけても地が汚くてどうにもならない場合がある。

  • このような自立できない中高年を1カ所に集めて、そこで集団的にできる仕事をやらせてはどうか

  • あーーーこれ、10年後のオレかもしれない。

全件表示する

BIGLOBE
トップへ