他人事ではない孤独死の壮絶現場

他人事ではない孤独死、特殊清掃人の壮絶な「現場」

4月19日(金)6時0分 ダイヤモンドオンライン

日本の社会問題の一つ孤独死の現状と特殊清掃の現場読み進めるのが苦しい一冊だった。登場する人々が長く抱えてきた生きづらさが、とても他人事に思えなかったからだ。壮絶な「現場」の描写も相まって、一読するだけでも相当な根気がいる本であることは、あらかじめ断っておきたい。本書『超孤独死社会特殊清掃の現場をたど…

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みんなのコメント

  • 将来養老院などに移る気もないしいずれ孤独死するだろうけど異臭を放つ前に発見されるよう何か考えておくよ。1日中トイレ利用がなかったらどこかに連絡が入るようなものでもあれば将来利用しようか

  • 今の政権政党のご指導の下各自治体が行った福祉行政が効させているのでショ?だって消費税は福祉に充てるって言うてちょっとも効果在れへんし、よそに流れてるやんか?

  • 死後のことを考えすぎるのも嫌だが、最低限迷惑をかけぬための連絡をしておけばいいと思う。腐敗した自分を想像すれば、できないことじゃないよ。

  • これからは増えてきそう。一人家族が高齢者には多いから孤独死について早期発見できるように各自治体は対策を練るべきです。

  • 他人事はたにんごとじゃなくひとごとと読むのが正解だと最近知った…。確かにひとごとと打つと他人事と変換されるな…。特殊清掃人の漫画確かきたがわ翔がちょい前に描いてたな。夏場の浴槽内での孤独死は壮絶な事に

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