植松死刑囚の犯した惨劇の実情

「こいつら、生きていてもしょうがない」 4年の取材と37回の接見で見えてきた“植松聖死刑囚”の実像とは

4月23日(金)7時0分 文春オンライン

植松死刑囚との37回の接見、4年にわたる取材から、犯罪史に残る凶悪犯の実像と、彼を生んだ社会の闇が浮かび上がる……。神奈川新聞取材班による書籍『やまゆり園事件』(幻冬舎)を引用し、植松聖死刑囚の犯した惨劇の実情を紹介する。(全2回の1回目/後編を読む)※本文中には、殺害の様子など凄惨な場面描写がある…

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「ずいぶんイカれてますね」植松死刑囚が獄中で残した奇怪な手記・イラストの数々

4月23日(金)7時0分 文春オンライン

「こいつら、生きていてもしょうがない」4年の取材と37回の接見で見えてきた“植松聖死刑囚”の実像とはから続く2016年7月26日、刃物による凶行として戦後最悪の犠牲者を出した「津久井やまゆり園事件」。犯行に及んだ当時26歳の植松聖は「障害者なんていなくなってしまえ」という常軌を逸した供述を行った。そ…

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