小4死亡 検察側の「真の狙い」

小4女児虐待死事件で母親の初公判、報道されない検察側の「真の狙い」

5月23日(木)6時0分 ダイヤモンドオンライン

千葉県野田市の小学4年生、栗原心愛さん(当時10)に対する虐待死事件を巡り、父親の勇一郎被告(41)=傷害致死罪などで起訴=の暴行を制止しなかったとして、傷害ほう助罪に問われた母親のなぎさ被告(32)の初公判が16日、千葉地裁で開かれた。これまで報じられた勇一郎被告の残忍・凄惨(せいさん)な手口のせ…

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みんなのコメント

  • 児童虐待対策が叫ばれて、相談所、相談員の拡充が叫ばれているが、こんなひどい親(大人)がなぜ増殖しているのかの議論・対策は何処で考えられているのだろうか?

  • 虐待防止法が成立したようだがほんの半歩前進に過ぎない。すべてに共通することだが、虐待にもハード面とソフト面がある。ハード面は目につきやすいがソフト面は目につきにくい。その対策が全く見えないのが心配です

  • 婚活団体がネットやマスコミを通じて独身の寂しさだけをアピールして、結婚をけしかけ会員を増やそうとするから、世間体や体裁で結婚、子供を作ろうとする子育て不適業者が結婚して事件を起こす。婚活団体も反省せよ

  • 妻の罪はそんなに重くないというのは想像できてたよ。妻は早い段階で釈放されると思っていたけど、それが長引いてるのが不思議だ。確実に有罪に持ち込むために釈放されないなら、それは可哀そうだ。

  • また朝から憎悪の感情を煽る記事ばかり。子育てりてる親への大量殺人を起こして「報道は憎悪と犯罪を生み出す」ということを俺が身を以て証明してやろうか?

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