「美観地区は元気」拡散呼びかけ

倉敷の美観地区、「元気」なのにキャンセルが... 「風評」払拭に動く関係者に思いを聞いた

7月13日(金)21時2分 J-CASTニュース

西日本豪雨で甚大な被害を受けた岡山県で、県内有数の観光地・倉敷市美観地区への風評被害を払拭しようとする動きが広がりをみせている。ツイッターでハッシュタグ「#美観地区は元気だったよ」の拡散を呼びかけているのだ。発案したのは、美観地区のゲストハウス&カフェ「有鄰庵(ゆうりんあん)」などを運営する有鄰(倉…

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みんなのコメント

  • かつての災害で風評被害が何度も出ている。今回も、現実を訴える声には切実さがにじみ出ている。風評被害が収まること、被災地が復興に向けて歩み出せる支援が募ることを祈りたい。

  • 倉敷市も合併で大きくなった。人口は50万に満たぬが、面積は日本を代表する大都市大阪市の1.5倍以上。広い市だ。水害被災地と美観は随分と離れている。知らない人は同一視してしまう。観光情報粘り強く発信を!

  • 写真だけでもとても綺麗で時代劇のセットの様で行ってみたいです。県や市の単位で元気な場所と被災場所が分かる「ここ元気ですマップ」を早く作って全国に知らせ回りから応援する「ドーナツ復興支援」を進めて下さい

  • 例え元気でも「他の地域を鑑みても不謹慎なので消費を自粛」するしかないだろう

  • 申し訳ない。でもね、実際苦しんでる人の隣町に遊びに行くって即刻行く勇気は出ないです。

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