ALS患者当確 迫られる変化

ALS患者のれいわ・舩後氏の当確で、国会が迫られる変化 まずは「投票」どうするか...参院に聞いた

7月21日(日)20時11分 J-CASTニュース

山本太郎氏が率いる政治団体「れいわ新選組」は、2019年7月21日に投開票された参院選で、比例区での議席獲得が確実になった。「わいわ」は、比例区で優先的に当選できる「特定枠」を活用し、1位に筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者の舩後靖彦(ふなご・やすひこ)氏(61)、2位に重度障害のある木村英子氏(54…

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みんなのコメント

  • 山本という男のパフォ、迷惑極まりないのよ。こんな党に投票する人らが実に日本をダメにしているのだとしか言い様がない。年間、国費が2億円以上掛かるんだぜ。投票した人が按分比例負担するべきじゃないか。

  • 「仕事出来る」んならいいよ 出来るの?

  • この方が国会で討議してる時は、一人で居られるのでしょうか? サポートする人は国会に無関係だろうから、その場に居てもいいのでしょうか?投票した人は、そこまで考えてのことなのでしょうか?

  • 何でも政府任せ、他人任せにしないで、自分達でもどうしたら良いか考えて下さいね、山本代表殿。

  • 自分の尻も拭けず何もかも他人にやらせてアタリマエな人物が、他人の為の政策を作れるのか?

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