朝日記者 なぜ首相と会食続ける

政権批判を繰り返す朝日の記者が、それでも首相との会食を続ける理由

8月3日(月)11時15分 プレジデント社

権力を監視する立場にある政治記者は、なぜ政治家との会食をやめないのか。朝日新聞の南彰記者は「食事をともにする中で、政権の重要なやりとりが明かされることもある。まとまって話ができる会食は、貴重な取材の場になってきた」と指摘する——。※本稿は、南彰『政治部不信権力とメディアの関係を問い直す』(朝日新書)…

記事全文を読む

「朝日新聞」をもっと詳しく

「朝日新聞」のニュース

BIGLOBE
トップへ