世界一のツリー 処遇に批判殺到

樹齢150年の木をツリーにしギネス登録を目指す「世界一のクリスマスツリー」プロジェクトに批判殺到

11月23日(木)15時30分 ガジェット通信

プラントハンターの西畠清順氏が企画立ち上げした「めざせ!世界一のクリスマスツリーPROJECT」がネット上で物議をかもしている。「めざせ!世界一のクリスマスツリーPROJECT」とは、全長約30メートルの「あすなろの木」をクリスマスツリーにし、神戸のメリケンパークに設置、世界最長の生木のツリーとして…

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みんなのコメント

  • MBSテレビで見たけど,富山県にそのまま生やしておけばいいと思う.不自然なことをするなと言いたい.そもそもキリスト教のクリスマスに何の関係があるの?

  • これから毎年恒例の様に国内で一番高い木探してきてイベント終了後伐採してたら、そのうちどうなるかな。主催側の今後の処遇「未定」ってのに驚き!

  • 話題作りと金儲け。鉄骨や足場でやってろ。

  • プロジェクトを進めてる西畠も糸井重里も、傲慢で不遜な人物である証左。相手(この木を含めた生きとし生けるもの)を思いやる心を忘れ、自分を優先。

  • 装飾だけ外して、そのまま置いておけばいい。また来年のクリスマスに使えばいいんじゃないか?なぜ、撤去する必要がある?

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