いきステ 目標1000店はなぜ失敗

「いきなり!ステーキ」いきなり失速 “目標1000店舗”はなぜ失敗したのか

1月13日(月)6時0分 文春オンライン

「出退店のサイクルが速い外食産業のなかでも、特にジェットコースター経営で、ついていくのに苦労する」メガバンク幹部がそうこぼすのは、立ち食い店「いきなり!ステーキ」のこと。わずか6年で全都道府県に500店まで増やしたが、44店を閉店する予定だ。急成長に“いきなりブレーキ”がかかり、財務的にも厳しい状況…

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みんなのコメント

  • 6年で500店舗も増やすなんて異常 市場調査もロクにやらないで出店してたんだろうな

  • 正直ステーキなんて1.2か月に1回食えれば十分、それより美味い焼き魚とか食わせる店とかのほうが嬉しい。

  • 経営能力がないから、メディアに踊らされ、客を置き去りにしたお馬鹿、素人経営者ですな。

  • 肉ならだれでも飛びつく。アホな経営者の末路。           まずは少ない店舗からスタートしての様子見からだろうに

  • 都市部と地方では客の数も質も違うから全国展開は無理があった、富裕層、中間層が多い所だけをを狙うべきだったな。

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