ゴーン氏 新幹線でなぜバレず?

ゴーン逃亡も防げた? ロシアの例から考える「鉄道セキュリティー」

1月20日(月)7時0分 J-CASTニュース

ほとんどの読者が承知のとおり、2019年12月29日、保釈中であった日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン被告がレバノンへ海外逃亡した。今回の逃亡劇では関西空港のセキュリティーが話題となっているが、この逃亡は、仮にロシアだったら不可能だっただろう。なぜ、ロシアでは逃避行が無理なのか。今回は日露の鉄道セ…

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みんなのコメント

  • 最大の欠点は、関空がとろい事である。

  • ロシアは陸続きの国境を幾つか抱えているけど、日本の場合は空と海の出入り口さえ押さえておけば他に出入り口が無いと言う思い込みが長らく強かったからね。鉄道や高速道路なども盲点だと言えば盲点だろうね。

  • また作業員のような変装して欺いたのでは? みっともないったらありゃしない  もっと堂々とすれよ 自分に非があるのを認めているようなもの

  • ロシアだけでなく監視社会になったチャイナでも無理。今後はテロ防止のためにも空港なみのチェック体制を鉄道でも導入せざるを得ない。空港もオリンピック控え厳しくしていくことになる。

  • 毎年のようにテロが起こっているロシアを比較対象にするのは酷と言うもの。あとアメリカとかも。日本はなんだかんだ言って世界でも1、2位を争う安全な国だからなw

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