楽天「送料無料」出展者の胸の内

楽天市場「送料無料」に対する出展者の胸の内

2月24日(月)8時2分 財経新聞

2月13日、楽天は前12月期決算を発表した。8年ぶりに318億円の「最終損失」となった。「リフト(米配車サービス)の株価下落による特損計上」、そして「携帯電話事業の採算悪化」が主たる要因だった。【こちらも】楽天が打ち出した「送料無料」、「送料込み」に変更して公取委は納得するのか?決算内容に関しては各…

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みんなのコメント

  • 例えば北海道の人が沖縄のショップから\\3,980の物を購入すると宅急便送料だけでいくらになるか。定価が無くなりつつあり、出展者はもう既に粗利を削って他店と戦える安い価格で提供してるはず。送料倒れするぜ

  • 数量調整で送料込3980円にしても売上減にならないような商品を扱ってる店や元々3980円以上のものを扱ってる店は困らないだろうが単価が安くクール便利用商品等で数量調整では売上減や赤字予想の店は困るだろ

  • 3980円をターゲットにして送料込みの値付けをされたら、買い物客はジャスト以外は安くても高くても割高の単価で買わされる。これは客をバカにした商法。

  • 商品価格に送料を転嫁すると今まで安くして多くまとめ買いさせてた店の売り上げは落ちるだろうな。よほど欲しいものじゃないと送料無料以上には買わないし。

  • 同じ出展者なのになぜアマゾンには言わないの?私は送料無料を選択してアマゾンで購入してるが

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