「引責」でないSUBARU社長交代

SUBARUの社長交代 「無資格検査」引責人事ではない理由

3月18日(日)9時0分 J-CASTニュース

SUBARU(スバル)の吉永泰之社長(63)が最高経営責任者(CEO)のまま代表権のある会長に就き、社長に米国現地法人会長の中村知美・専務執行役員(58)を充てるトップ人事を決めた。2018年6月下旬の株主総会を経て正式に決定する。3月2日、発表した。吉永氏はCEOを続けるように、無資格検査問題を受…

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みんなのコメント

  • 安倍政府が最たるものだが一億総無責任時代、嘘をついてでも、改ざんしてでも、他人に責任転嫁してでも、証拠がなければ、法の網をくぐれば責任を取らない時代の到来だ。モラル等存在しない悲しい世の中だねー。

  • 自動車メーカーで社長の大事な仕事は、腐敗役員とワガママ労組を早めにつぶすこと。 今の現代自動車、東芝。過去の日産

  • 燃費悪い車

  • どんな酷い事しても辞めない安倍政権よりは少しはましか?

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