次世代新幹線N700S嬉しい改善点

JR東海の次世代新幹線N700S、利用者に嬉しい改善点

4月24日(火)11時0分 NEWSポストセブン

N700Sは、JR東海が次世代の標準型新幹線として開発を進めている高速列車だ。称号の「S」は「最高」を意味する「Supreme」の頭文字。外観は現行のN700Aに似ているが、細かな点で差異がある。先端の形状は、走行風を円滑に後方へと流すため、左右のエッジを立てた「デュアル・スプリーム・ウィング形」を…

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みんなのコメント

  • 新型でも偽装された部品を使ってたら意味が無い、品質、耐久試験の管理しっかりね。

  • 先頭車の座席間隔が中間車より狭いの改めるべし.何で「定員1323名」なんかに拘る必要あるんだ?1・16号車の座席1列(定員5名分)ずつ減らす(で中間車と同じ座席間隔にする)位大した事ない筈だろ.

  • 新幹線は0系しか乗ったことがない、狭い日本そんなに急いでどこへ行く

  • ビジネス向けなんだから仕方ないんだろうけど、内装が病院の待合室みたいな寒々しさを感じる

  • 安全性大丈夫かな、亀裂が入るかな。

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