中国ミサイルで潤う?米防衛産業

「中国軍ミサイルの脅威」で潤う米国の防衛産業

5月23日(木)6時0分 JBpress

北京の天安門広場で開かれた軍事パレードに登場した中国の中距離弾道ミサイル「DF-26(東風26)」(2015年9月3日撮影、資料写真)。(c)ANDYWONG/POOL/AFP〔AFPBBNews〕(北村淳:軍事アナリスト)昨年(2018年)末にトランプ政権はINF条約廃棄を決定した。この決定により…

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みんなのコメント

  • 紛争を煽り、紛争で儲けてきたのが米国の軍需産業。昔から、日本はよいカモです。

  • 中国も同様に日本や西側諸国の経済導入で膨大な経済発展をした。しかし、アメリカと中国と決定的な違いはアメリカでは自由と権利が認めれ、中国には言論の自由と権利が認めらていない。これは計り知れない違いです。

  • 米中戦争が勃発すれば日本は速攻で中国に侵略されるだろね。その時の傀儡政権の首相は誰かな?エダノかな?シイかな?意外とニカイかも?

  • 核戦争はゲームじゃない、防衛は困難!双方打ち合って人類は滅亡するのみ、愚かなことだと思う。防衛で潤うとかビジネス的発想をすることも愚かだ。

  • ファーウェイの次はミサイルか?

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