寿命縮める?「危ない外食」とは

寿命を縮める「危ない外食」最新版(1)ステーキランチの正体は「大腸菌付き人工注入肉」

5月23日(水)17時55分 アサ芸プラス

何か「事故」が報道されるたび、食の安全が叫ばれるが、世の外食店舗の事情を知る庶民はほとんどいない。定食屋、レストラン、居酒屋‥‥我々が親しむ場所では、いかなる食材がどんな処理方法で調理され、テーブルに運ばれてくるのか。食品のプロが暴露する衝撃の舞台裏には、健康問題に直結するおぞましい現実があった。多…

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寿命を縮める「危ない外食」最新版(2)水に漬けてできるだけ大きく

5月24日(木)5時55分 アサ芸プラス

ところが、そうでないケースは少なくない。事実、数年前には加工肉を使用している大手ステーキチェーンで食中毒事件が発生し、メディアでも大きく取り上げられている。食中毒では、過去に死者が出たケースがあることもご存じだろう。河岸氏が続ける。「食中毒の問題は加工肉に限ったことではなく、ハンバーグや餃子、ミート…

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みんなのコメント

  • 消費者に警告してどうする,提供者にすべきだろ,偽善者が

  • ステーキだけじゃなく、焼肉も同じ。合成肉を提供している店は数えきれないくらいある。こんなこと言い出すと、何も食べられなくなる。特にチェーン店は怖いので、小さな個人経営の店の方が安全だと思う。

  • マスコミ各社が記事にしないのは何故ですか?

  • 全て儲け、利益、効率しか考えないからこうなる事は分かっていた。広告・宣伝で矢鱈お客を持ち上げて気分を良く接客するが中味は危険が一杯。消費者庁は何の為に存在しているのか。

  • 合成肉はスーパーでも売っている。リン酸塩、増粘剤、増量剤などはハムやソーセージに。店舗との違いは消費者が直接説明書きを目にできること。大手チェーンにも生産地や添加物表示を義務付けては?

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