ホンダ四輪事業に足りぬスピード

ホンダに投資家の視線厳しく 四輪事業めぐり足りぬ「スピード」

5月26日(日)21時0分 J-CASTニュース

ホンダの株価が本格的な下降局面に入った可能性がある。2019年5月8日の決算・業績予想発表を受けて急落し、反転の兆しが見えないためだ。投資家が問題視しているのは四輪事業の収益悪化。改善に向けてそれなりに手は打っているのだが、経営効率化のスピードが遅いと見られてしまっており、株価を上昇させるきっかけを…

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みんなのコメント

  • 宗一郎氏がなくなってから進化を留めた企業になったんでしょ?

  • 超高齢社会。ホンダに期待したいのは自動運転もあるが、一人乗り、または二人乗りのコンパクト乗用車の発売だ。好調なオートバイ技術を拡大、速度制限・安全装置付き。田舎は車を手放せない高齢者多く買替ると思う

  • ホンダならできる。高齢者専用自動運転自動車。踏み間違い、勘違いのない車、アシモフが運転する車なら明日にでもできる。問題は国交省の前例主義。独占を許さず競合する2社が無いと認可しないから開発遅くなる

  • 軽自動車はともかく、珍しく評判の良い「ホンダe」も日本は後回し、普通車はアメリカ仕様のお下がりばかりで日本は軽視の姿勢が目立つ。そりゃ売り上げ比が10対1なら当然かも知れんがもっと小回り利くようにしろ

  • ミニバンブームのころのホンダの車って、変な機能ばっかり盛り込んでおかしなモノになっていた。確かに時代遅れ感は否めないな

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