コンビニ過渡期 どう勝ち抜く?

ローソン社長が語る コンビニ過渡期時代をどう勝ち抜くか

6月6日(木)11時0分 NEWSポストセブン

24時間営業を巡る議論や人手不足の問題など、平成30年を右肩上がりで成長し続けてきたコンビニのビジネスモデルが重大な岐路に立っている。令和時代に入り、コンビニはこれからどう変化していくのか。親会社の三菱商事から転じ、現在1万4500店舗、6000人の加盟店オーナーがいるローソン社長として4年目を迎え…

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みんなのコメント

  • 「勝ち抜く」なんて考えでは、コンビニはもうダメでしょう。「潰れないようにするには」ですよ。過剰の商品ロス、夜中までの電力消費、過剰労働、などなど諸悪を今まで放っておいたツケが回ってきたのですね。

  • 食品ロスの元凶、夜中に煌々と明るくして省エネに逆行してる悪徳商売

  • お汚い商法を直さない限り、コンビニ業界に明日は無い!

  • オーナーから搾取するビジネスモデルが続くわけがない。声を届けよう。声を届けたら変わる。議員事務所へ・テレビ局・新聞社・裁判所・各省庁・官邸へ。理不尽・疑問は、解消しよう。検索 選 挙 ム サ シ

  • 政府の民間議員やって、さんざん美味しい思いをしてきたコンビニ経営。

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