「シエンタ」約13万台リコール

トヨタ「シエンタ」13万7000台リコール 最悪の場合エンジン破損も

6月26日(水)15時43分 ねとらぼ

トヨタ自動車は6月26日、ミニバン「シエンタ」に最悪の場合エンジンが破損するおそれのある不具合が見つかったとして、約13万7000台のリコールを国土交通省に届け出ました。対象となるのは2015年5月7日〜18年9月3日に製造された13万7016台。国土交通省の発表によると、ハイブリッド車で、エンジン…

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みんなのコメント

  • 日本製の品質 劣化が止まらないな

  • 最近日本のメーカーのリコールが増えたね。

  • トヨタのHVは、バッテリーが無くなると車速に関係なくエンジン回転が猛烈に上がるんだよ。CVTとの制御に異常があったら暴走するのもありえる。忖度して誰も指摘しない。

  • 自動車が精密機器になりすぎたのでしょう。昔のキャブ型エンジン自動車もバイクもまだ現役で走れる個体もあるのに。.でもトヨタ工場でEV系部品の問題でるなら、今後、外国のEV車はもっと何かあるのかも?

  • リコール=製品の劣化ととらえているうちは、レベルが解るね。

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