加熱式たばこ「互換機」の波紋

加熱式たばこ「互換機」の波紋、商標権や健康リスクに課題

7月11日(水)6時0分 ダイヤモンドオンライン

急速に普及する加熱式たばこ市場を狙うのは、たばこメーカーだけではない。ジョウズ・ジャパンは7月、加熱式たばこデバイス「jouz」を発売する(税込み6680円から)。同社はサードパーティーと呼ばれる会社で、たばこ自体は販売せず、フィリップ・モリスが販売するIQOSのヒートスティックに対応する。加熱式た…

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みんなのコメント

  • 税金のために必死でタバコ廃止を阻止しようとする政府、    一種の麻薬だと思うが・・・

  • 煙草が健康に害を及ぼすなんて証明できてないだろ、喫煙者の多かった年寄が長生きしてて、過剰な健康意識の若者が長生きするとは思えない

  • たばこなんてとっとと止めて口が寂しいならおしゃぶりでも銜えてろ

  • 偽物とかも出回りそうだよね。安価な粗悪品で被害受けちゃ本人も周囲もたまらんでしょ。

  • 互換品は短所を改善した純正品を上回る魅力的なものもあると思う。ただ、中国製が多く、トラブルも多いと聞く。飛び切り安いわけでもないのだがな。

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