野村証券 なぜ不祥事続くのか

大麻、強姦、情報漏えい、元社員の投資詐欺……なぜ野村證券で不祥事が続くのか?

7月12日(金)6時0分 文春オンライン

かつてはガリバー証券とも称されていたのが野村證券である。しかし、いま、同証券を主力とする野村ホールディングスが悪戦苦闘している。野村證券は以前の不祥事の記憶が消えかかったころに、新たな不祥事を引き起こしてきた。ゆえに「野村10年サイクル説」などとも言われてきたのだが、今回は従来にも増して厳しい。不祥…

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みんなのコメント

  • 過去の栄光にすがって胡坐をかく、自分たちはエリートだと驕る、自分に何かあった時のため身内には甘々、トップが保身のことしか考えない事なかれ主義になった、口ではお客様と言いつつ本音は利益第一、こんなとこか

  • 30年前に女子社員の非常識な対応に接し、三流以下の印象を持った。かくして、終に終焉を迎えている。野村社長の息子も横柄な慶応小僧だった。尤も、官製相場を非難する正論を吐いていたがそれと業務の円滑は無縁?

  • 投資という業界の宿命

  • 会社の体質よりも成人なのだから結局は親の教育でしょ。

  • ノルマ、ノルマ、ノルマ、ノルマはお客様よりも偉いことは確か。ノルマのためなら何でもします。

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