サバ缶 ツナ缶を逆転する背景

サバ缶が魚の缶詰の代名詞だったツナ缶を逆転する歴史的背景

7月22日(日)16時0分 NEWSポストセブン

サバ缶とツナ缶、いずれも多くの人々にとって馴染みの深い缶詰だが、ここ最近の両者は実は対照的な動きをしている。食文化に詳しい編集・ライターの松浦達也氏が指摘する。***かつて「魚の缶詰」と言えばツナ缶だった。しかし近年では、サバ缶がツナ缶の生産量を上回るようになった。まぐろ・かつお類のツナ缶は2008…

記事全文を読む

「缶詰」をもっと詳しく

「缶詰」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • 俺にとっては昔から缶詰といえばサバの味噌煮かイワシ缶詰だから違和感有りませんが

  • ノルウェー産のサバを中国で加工している物。つまり北欧の良質なサバを中国でクズにしてしまってるわけだが、それを踏まえてわが国民には賢明な判断をしてもらいたいね。

  • 最近のサバ缶は不味いのが出回って来たぞ!!

  • カレー味のサバ缶の復活を希望。

  • 健康志向の高まりからオイリーなツナ缶より、DHAやEPAが豊富なサバ缶が売れるのはもっともな事だと思う。

全件表示する

BIGLOBE
トップへ