佐野SA スト突入前にも「戦い」

《ストライキ続行中の佐野SA》”解雇部長”がベテラン従業員たちの心を掴んだ理由

8月25日(日)20時45分 文春オンライン

8月14日から現在でも続いている東北道・佐野サービスエリア(上り線)の前代未聞のストライキ騒動。既報の通り、その中心となっているのが、昨年5月に総務部長に着任した加藤正樹氏(45)だ。8月13日に加藤氏が運営会社「ケイセイ・フーズ」を“不当解雇”されたことで、従業員たちが一斉蜂起したのだ。閑散とする…

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みんなのコメント

  • 経営者がアホなのか?人は大事な資源だ。その資源を活かすか殺すかは経営者の手腕だ。上から目線の能無し経営者は早く手を引くべき。

  • お客様が大切と思う経営者ならまず、社員を大切にするはずでショ?だって担当がいないから売上出来ないんだからね? 分かる?頭の悪い経営者の方

  • ケイセイ・フーズの社長が辞めなければ会社は消滅する。

  • 「人は石垣、人は城」大事にしなければ土台から崩れる。

  • そんな宝のような人材がそんな片田舎の土建屋ジジイのところに来たのだ、大切にするのが本来なのに、くだらない自尊心の為に宝を逃すような会社は潰れればいいよ。

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