警備業界なぜブラック企業だらけ

なぜ警備ビジネス業界は拡大が続くのにブラック企業だらけなのか

9月19日(水)6時0分 ダイヤモンドオンライン

街を歩けば、オフィスや商業施設、工事現場など、いたるところで目にする警備員の存在。多くの人が知っているようで知らない警備ビジネスの実態を、仙台大学体育学部准教授で、著書『警備ビジネスで読み解く日本』(光文社新書)がある田中智仁氏に聞いた。(清談社福田晃広)セコム誕生は1962年東京五輪が警備業界拡大…

記事全文を読む

「警備」をもっと詳しく

「警備」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • 工事現場の交通誘導員なんかは、人手不足って事で価格が高騰しているため、業務へのしわ寄せが強烈です。しかし、ガードマンさん本人が潤っているようにはまったく見えない。

  • 警備業界なぜブラック企業だらけ?問題提起しといて記事読んでも何の解決にもヒントにもなってないな!

  • 酷暑や極寒での業務は命の危険があると思う。

  • 第一に低賃金年齢関係なく殆ど200万以下給与体系も分かりづらく24時間体系でも仮眠室も悪く待遇も悪い!働き口が有ると言うだけと言う貧困業界!

  • 国が踏み込め!政治家よ、知らんふりすな!!

全件表示する

BIGLOBE
トップへ