金融市場が10月12日に注目する訳

金融市場が「10月12日」に注目する理由

10月10日(水)15時15分 プレジデント社

■リラ下落を受けて「ドル化」が進むトルコ経済トルコリラ安が続いている。対ドル相場の年初来下落率は一時約40%に達した。直近では下落には歯止めがかかっているが、いま市場は10月12日のトルコ政府の動きに注目している。トルコ政府は米国人牧師を長期拘束しており、この日に解放するかどうかが決まるからだ。市場…

記事全文を読む

「金融市場」をもっと詳しく

「金融市場」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • エルドゥアンが大統領でいる限り、トルコ共和国は破滅へと向かうだろう。

  • も う、良いか。┐(=_=;)┌ヤレヤレ

  • まさかこの国にもばらまきに行くのやないやろうなァ?まさかなア・そこまでドアホヤないやろうなァ?まさかなァ・・・

  • 何だか難しい記事ですが頭でっかちなんでしょうかねぇ〜トルコショックは日本にとってそんなに影響がないということで株価が一旦底をつけ上昇しましたが今の相場を見ると結局は売り方の踏み上げだったんだな

BIGLOBE
トップへ