カローラ 顧客の若返り図れるか

新型カローラ 「日本専用設計」はこの12代目で最後か

10月14日(月)7時0分 NEWSポストセブン

マイカーを持ちたいという日本の庶民の夢をかなえるクルマとして1966年に生まれたトヨタ自動車の大衆車「カローラ」。その12代目となるモデルが9月に発表された。ボディはセダンおよびツーリングと称するステーションワゴンだが、この新型カローラは、日本のユーザー向けに作られた“最後のカローラ”になるかもしれ…

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みんなのコメント

  • 車幅の広い車は乗りたくない、不便なことが多いからね。

  • 車に金使える購買層が激減してるのに売れる筈がない

  • こんなだらしがない顔のデザインじゃ無理。

  • カローラはオッサン車でよか!(良い意味で)

  • カローラは大衆車… 価格が高すぎる。

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