富士フイルム「白黒」販売再開

富士フイルム、黒白フィルムを復活 22日発売 愛好家の声を受け

11月21日(木)14時5分 ITmedia NEWS

富士フイルムは、黒白写真用フィルムの販売を11月22日に再開する。原材料の調達が難しくなり2018年秋で販売をいったん終了したが、販売継続を望む愛好家の声を受け、新製品「ネオパン100ACROSII」を開発した。公式ストア「フジフイルムモール」の販売価格は1045円(税込)。新製品は35ミリサイズ、…

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みんなのコメント

  • 白黒の写真の魅力はスマホカメラ世代の人間には解らんだろうが芸術、プロ業界では無くてはならないものだ。

  • デジタルのひ弱な線よりどっしりと世界を表現できるフィルム写真。でも、失敗が出来ないので私のような下手糞には無縁です。

  • 数量は少ないだろうが、白黒フィルムが必要な分野が存在するので、供給が続くのは喜ばしい!

  • オールカラーのの世の中に渋い白黒は美しい! 私の家には「鉛筆画」が飾ってあり他の絵の中で光っている。 友人は自分のペットを鉛筆で描いてもらっていて、私も欲しくなった。曖昧な世の中で白黒は必要。

  • なんでもデジタルに置き換えるから

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