キリン 後追いで新商品出す意味

キリンビール “後追い”で新商品を投入する意味

11月22日(水)7時0分 NEWSポストセブン

サントリーに続き、「7%」という高アルコールの“第3のビール”を発表したキリンビール。ビール業界が迫られる「消費者のニーズの変化」と「税制改正の波」。それに対応するための動きと見られる。満を持して新商品を送り出すのは、異業種のP&Gから転職してきたマーケティングのプロだ。ジャーナリストの永井隆氏がそ…

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みんなのコメント

  • 昔はビールといえばキリンだったのになあ、アサヒの後塵を拝すようになるとは思わんかった

  • ビールやカップ麵など口にする消費者の答えは ハッキリしている。不味いと次は買わないのである。良いものは後から出しても売れ行きは好調となる。だがいい場面で味を変えてしまうと失敗するのである。

  • ビールって途中で味が変わるんだよね しかも不味いほうに おいしいと思って選んで飲んでいたら、ある時に アレッって思う時がある 

  • 一番搾り最高やわぁ

  • まあマネでも競争して安くなれば消費者的にはまあいいよ。でも競争の末に品質が下がったり量が減ったりすると買わなくなるけど

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