ゴーン氏逮捕前に語った「狙い」

ゴーン氏が逮捕前に語っていた「2022年のルノーと日産と私」

12月4日(火)11時0分 文春オンライン

筆者は今年4月19日、当時、日産会長だったカルロス・ゴーン氏にインタビューした。月刊「文藝春秋」の取材で、主なテーマは「自動車産業の将来展望」についてだった。また、2015年にフランス政府がルノーを介して日産への関与を強めようとして、フランス側と日産の関係がこじれそうになって以来、両社の関係が今後ど…

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みんなのコメント

  • 逮捕された犯罪者カルロス・ゴーンに対してメディアは何故敬意を意味する「氏」を付ける

  • 外人CEOをブランドとでも思っているのか?日本の会社の再生は日本人自身の手でやって欲しい。雇用や下請けを切り捨てての企業再生なら誰にでも出来る。時給千円相当の仕事だ。

  • 何時までも人に頼るな。経産省はきちんと対応しろ。

  • ゴーンはただただ自分が可愛いだけ、自分の権益をを守るため知恵を絞り考えを巡らしてきた。彼に奉仕などと言う概念が有ろうはずがない。その人の発する言葉より行動を観察すればその人の正確な評価ができる。

  • 三社の関係が対等でなければ従業員から不満が噴出し提携のメリットは薄れる。彼らが対等だと納得する連携内容を構築することが成功へのカギだろう。

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