世界の下請け 日本企業の末路

"世界の下請け"に変わった日本企業の末路

12月7日(金)15時15分 プレジデント社

■バブル崩壊以後、日本メーカーの役割は激変した世界的にスマートフォンの販売が伸び悩んでいる。特に、アップルのiPhoneの需要低迷は顕著だ。わが国の企業にも無視できない影響が出始めている。たとえばシャープは、亀山工場(三重県亀山市)で手がけていたiPhone用センサー部品の生産を、親会社である鴻海(…

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みんなのコメント

  • 技術者を冷遇して、早期退職者がこぞって韓国や中国へ技術を流した結果だろ、20数年のデフレは政治家を始め日銀などが計画的にやったと今ではわかってる

  • やってきたことがリストラだからこんな顛末なんだよ。頑張ろうという意識が経営陣に無いんじゃないのか?

  • 移民を入れたら下請けどころじゃ済まない。トップにいるのはゴーンみたいな奴だから。

  • 日本が外国を下請けに使っていた時代もあったのだから、これは仕方ない事。力が無いなら鍛えれば良い、知恵が無いなら勉強すれば良い。他人事の様に批判する時間があるのなら、まずお前がどうにかしろ!

  • 世界の提灯持ちと言った方が末路には相応しい。

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