日産率いる「三頭体制」前途は

商社育ち、インド出身、生え抜き組... 日産率いる「三頭体制」の前途は

12月14日(土)21時0分 J-CASTニュース

カルロス・ゴーン前会長が逮捕された2018年11月以降、経営の混迷が続く日産自動車。2019年12月1日に発足した新たな経営体制は、内田誠社長兼最高経営責任者(CEO)をアシュワニ・グプタ最高執行責任者(COO)と関潤副COOが支える三頭体制で、落ち込んだ販売の立て直しや連合を組むフランス自動車大手…

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みんなのコメント

  • 技術の日産が技術を置き去りにした時から崩壊は決まっていた。

  • 日産をめぐる一連の不祥事については、さながらかつての欧米諸国の植民地経営のように搾取するやり方が基本の外国人に任せればどんな事になるか他の日本企業にも良い教訓になったのではと思う。

  • 1頭3頭でもどうでもよい。評論家清水草一はトヨタはHVしかないが日産はプロパイロット開発さすが技術の日産と訳わからん評価する奴黙っとれ!企業は売れる車開発目指すことじゃないのか?評論家が日産ダメにする

  • 三頭立ての馬車も一方向に進むとは限らない三頭がそれぞれの道を独自に歩むことも考えられる。船頭が多けりゃいい訳じゃない。過去は外国人に頼んで、結果足引っ張って業績悪化?経理部門はホテルニュー大谷が最善だ

  • 船頭多くして船山に登るかな?

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