宍戸さん 家賃12万円の孤独晩年

宍戸錠さん 死の前日もコンビニ弁当…家賃12万円の孤独な晩年

1月31日(金)6時0分 女性自身

「宍戸さんは会うといつも『今日はこれから撮影なんだよ』と、気さくに話しかけてくれました。いつも笑顔を絶やさない素敵なおじいさまでした」目を細めながらこう語るのは、近隣住民。宍戸錠さん(享年86)が、1月18日に虚血性心疾患で亡くなった。「21日未明、東京都世田谷区の自宅で宍戸さんが倒れているところを…

記事全文を読む

宍戸錠さん 埋まらなかった開との溝「あいつはダメだよ」

1月31日(金)6時0分 女性自身

1月18日に虚血性心疾患で宍戸錠さん(享年86)。テレビや映画で見せる豪放磊落なイメージとは裏腹に、私生活では孤独を抱えていた。「宍戸さんは’10年に妻の游子さん(享年77)と死別し、その翌年には愛犬のシェパードにも先立たれています。さらに、13年2月には火事で2階建ての豪邸が全焼。その…

記事全文を読む

「宍戸錠」をもっと詳しく

「宍戸錠」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • 寝たきりにじゃなくこの年まで生きてぽっくり行けたのはよかった。大往生

  • 質素でいい。どこに入ろうが死ぬ時は孤独。

  • 人生いろいろ、こんな生き方も素敵です。

  • 子供と暮らすのも気を使うからね。一人の方が気楽で良いからきっとそうしたんだんでしょうね。

  • 自分の子供の頃は売れっ子だったのにね 晩年は分からん

全件表示する

BIGLOBE
トップへ