平昌取材アナ 過酷な深夜残業

平昌取材女子アナ、カルバラムもあり「過酷な深夜残業」

2月19日(月)7時0分 NEWSポストセブン

スキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(21)が銅メダルを獲得した2月12日。ジャンプ台のある平昌の会場の気温はマイナス13℃まで冷え込んだ。韓国語で「カルバラム(刀の風)」と称される、身を切るような冷たい風が容赦なく吹きつけ、マイナス20℃を超える日もある。そんな極寒の会場で、吹きさらしのスタンドにはTB…

記事全文を読む

「平昌五輪」のこれまでの出来事

「平昌五輪」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • 期間限定でしょう。オリンピックの間だけではどこの企業でもあります。大げさにするマスコミは何を狙いですか。手当が沢山出ていますよ。

  • これも仕事だよ。アナウンサーはTVに出てしゃべるよりも、その準備の方がはるかに大変。そしてカメラマンたちのような裏の仕事はもっと大変であることを知るべき。

  • 夜中に道路工事をしている人も居るんだぞ。高給取りが甘ったれるな。

  • 選手の邪魔しかしない局は行かんでいい!全局行かなくても公平できちんと伝える局のみで十分だろ!

  • サービス残業じゃないし、過剰に手当て貰ってるよ。さらにいい加減なこともやってる。

全件表示する

BIGLOBE
トップへ