高田純次 相手側の応対に疑問も

「当て逃げではない」高田純次、事故報道に一部反論も“沸き上がった疑問”

5月17日(金)18時15分 アサジョ

タレントで俳優の高田純次が、4月14日に東京都内の首都高速上で交通事故を起こし、相手の22歳男性が全治2週間の怪我を負った事故で、この被害男性が5月16日発売の「週刊文春」に高田側の不誠実さを告発した。しかし、高田は記事内容について反論。事態は泥沼化の様相を見せ始めている。5月16日の「夕刊フジ」に…

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みんなのコメント

  • 接触事故で普通「1000万円慰謝料出せ」って事にはならない。週刊誌にネタを売ったという被害者って奴もタチが悪そうだ。高田も穏便に済まそうと下手な事はせず直ぐ警察連絡入れればよかった。後のカーニバルだが

  • 当たり屋が文春に垂れ込んだんだろうが、週刊文春も高田に取材しないで当たり屋の垂れ込みだけ取材して報道とは呆れる。どっちも汚らしい奴らだよ

  • 被害者面して、相手の高田からとことん金銭をむしり取ろうとする、極悪非道の悪人である。

  • 被害者も運転して首都高降りて追っかけられるほどの症状なんだし、その時間で物損のみだと思ったから示談で済まそうとしたんじゃないの?1000万ってどういう試算で出てくるのか甚だ疑問です

  • 1000万円ってなんだよ。下手をすると恐喝になる可能性もあるわ。

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