芦田愛菜 祝辞で百年前の着物

芦田愛菜 祝辞で着たのは約100年前の着物、「永遠」の意も

11月12日(火)16時0分 NEWSポストセブン

11月9日に行われた「天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典」での女優・芦田愛菜の祝辞は、「15歳とは思えない言葉選び」と感嘆の声が上がった。「謹んで申し上げます。天皇陛下ご即位にあたり心よりお祝いを申し上げます」──この言葉から始まった2分半の「御祝いの言葉」。その内容とともに注目されたのは、彼女の凜…

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みんなのコメント

  • 愛菜ちゃんも立派で、着物も立派だったよ!いまの世の中都合よく稼いで偉そうにして中身が無い若者多いけど、この娘みてると安心するわ。やっぱり年齢にかかわらず挨拶と箸と茶碗持ちはちゃんとしようよ。

  • 昔の着物ってデザインがちょっと野暮ったいものも多いがこれは現代の着物だと思ったくらい見劣り無い。作った人がすごいんだね

  • 格式の高い着物は製作から何年経ても柄に込められた思いは変わらず、その品格は変わらない。現代の着物の柄こそ内容の無い物が増えてきて嘆かわしい。ただはなやかなだけではない着物の良さをじっくり知ってほしい。

  • 絶賛の声が多いが・・・それほどのもんでもないだろう!持ち上げすぎ

  •             馬子にも衣裳

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