2018年のNHK大河ドラマ「西郷どん」の語りを担当することが決まっていた女優・市原悦子が降板

3行まとめ

  • 市原悦子が、体調を考慮し「西郷どん」の語りを降板することが決定した
  • 市原は「元気にNHKに通うにはもう少し時間がかかりそう」とコメントした
  • 新たに語りを担当する西田敏行は「鹿児島との不思議な縁に驚いております」

市原悦子『西郷どん』語りを降板 西田敏行が新たに担当

11月22日17時07分 オリコン

2018年のNHK大河ドラマ『西郷どん』の「語り」を担当することが決まっていた女優・市原悦子(81)が、体調を考慮し降板することが決定し、新たに俳優・西田敏行(70)が担当することが22日、同局の公式サイトで発表された。サイトを通じて市原は「このたびのこと、本当に申し訳ありません。大河ドラマ『西郷ど…

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みんなのコメント

  • 西田さんも市原さんも昔から馴染みの俳優女優さんです。いつまでもお元気であって欲しいものです。

  • そうでしたか!残念ですが仕方が無いですね!!しっかりリハビリしてまた元気な姿を見せて欲しいと思います!!お大事に!!

  • ついでに斉彬役の人降板がいい。市原さんはどうぞお大事になさってください。

  • 市原悦子のナレーションが実現してたら大河「秀吉」や「まんが日本昔話」的な雰囲気になってたってわけか。

  • 「1月、体調不良のため昨年11月初旬より入院療養」の年寄に語りを要請するNHKは何を考えているんだ!

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