型破りな「いだてん」守ったのは

型破りな大河ドラマ『いだてん』を守ったのは誰だったのか

12月14日(土)19時0分 文春オンライン

宮藤官九郎の書く脚本は、いつも他の誰にも似ていない足跡を残す。例えば朝の連続テレビ小説『あまちゃん』は、ヒロインの幼少期から始まり、成長し結婚して母になる「女の半生記」という朝ドラの黄金律を完全にはみ出している。それは天野アキという1人の少女が16歳から20歳になるまでのたった4年を描いた物語なのだ…

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みんなのコメント

  • 宮藤官九郎を持ち上げすぎ。「あまちゃん」にしろ「いだてん」にしろ駄作中の駄作。

  • 挫折を繰り返し救いのないドラマのように見えるが、真剣にその時代を生きた人の足跡を描いてきており、私は今までの大河より登場人物一人一人に思入れができて、面白いと思う。DVDで見たほうが良いかもしれない

  • 三谷幸喜さんもそうだけど、秀才過ぎて、ただ、大河を日曜日のお楽しみにしているアットホームな人たちには楽しめない。奇才の小説を芝居にしたいならBSでやるか舞台でやるかにするべきだ。

  • 大河=時代劇 のイメージつきすぎて、違和感覚えたクレーマーのせいでせっかくのいいドラマなのにケチついたね でもまぁ受信料ふんだくってるんだから、視聴者の好みは大事にしないといけないよ

  • この記事 長っ! そのわりに しょーもな

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